信じるか信じないかは貴方次第 Vol.3/梅干しでウィルスに備えよ

神様直々の啓示である「日月神示」は2020年のコロナの流行を予告していましたが、そんな疫病の流行予告の中に「この病は見当取れん病ぞ。病気に成っていても、人も判らねば我も判らん病ぞ。今に重く成って来ると解って来るが、その時では間に合わん。手遅れぞ」というのが有ります。
コロナは罹患すると風邪の様な自覚症状が有りますし、重く成って来ても手遅れということには殆どは成らないので別の疫病の予告だと判ります。
これまでの疫病等も人為的に蒔かれ続け、この疫病に苦しむ時が近いと警告しています。
これに対して神様は「悪(い物)を消化する胃炎、早ようせねば間に合わん。梅干し大切」と教えています。
えっ、梅干し?と思うかもしれませんが、実は2022年6月には梅干し博士として知られている宇都宮洋才教授他の合同チームがコロナの増殖抑制効果を発見して論文を発表すると共に成果に対する特許を取得していたのです。
東日本大震災等も正確に予告(月日まで)していた様に、この事実も啓示の正しさを証明したということです。

さて、梅干しの効果ですが、コロナウイルスやインフルエンザウイルスの活動を停止させ増殖を抑制するのに水4ℓに梅干し1個を溶かした程度の濃度で十分なのです。コロナウイルスに梅干し抽出液200マイクログラム/mlを加えると、一切増殖せず、細胞の崩壊も起きませんでした。
つまり重症化は防げるということです。コロナやインフルに感染しても増殖しないなら何の問題も起きません。
弁当に梅干しを入れると菌が増殖せず食中毒が防止できるのは古来より良く知られていますが、実は抗生物質が効かない耐性黄色ブドウ球菌も抑制するのです。
酒で二日酔いや胃潰瘍が発症したりしますが、梅を与えたラットだけは病変が起きなかった。
胃癌はピロリ菌(喫煙で増殖)で発症(多量の抗生物質で除菌するしかない)するが梅干しの抗菌力は抗生物質を遥かに上回ることも確かめられた。
高血圧や動脈硬化因子を梅干しが抑えることも解りました。
マウスに高血圧ホルモンを投与しても梅肉エキス0.1%を与えたマウスは高血圧に成らなかったのです。
梅干しは肥満も抑制します。毎日3個以上梅干しを食べている人の肥満度が低く成ることも解りました。
シワは加齢や日焼け等でコラーゲンが切れてしまってその場所がシワに成って行くんですが、梅がコラーゲンの分断を抑制して張りのある肌を保つことも解りました。
梅の成分の「ウムリン」をニワトリに与えると生存率が上がり産卵率も上がり質も良く成ります。
この事から生命力の向上や細胞の活性化が見て取れ、不妊治療中の方にウムリンを飲んでもらったところ、受精率も採卵率も上昇するという成果を得ました。梅干しのα―グルコシダーゼという成分は糖の吸収を抑制し、インスリンの働きを助けて血糖値を下げる。
クエン酸やマグネシウムはカルシウムの吸収を助けるので骨粗鬆症の予防にも成る。因に1回梅を食べたからといって菌やウイルスが退治できる訳ではありません。毎日3個以上食べる人が血中に少なくともピロリ菌の抗体が出来て腫瘍マーカーが下がると言うのです。
恐らく啓示の「早ようせねば間に合わん」とは、梅干しを食べて事前に菌やウイルスの抗体を作っておけという意味だと思います。
どうか家族、友人、知人等の為にこの事を教えて、今のコロナやインフルエンザ対策とし、合わせて次なる疫病に備えていただきたいと思います。 

2025年9月7日

 

A168さんの投稿

 

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